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イース3をベースに、オリジナル要素を盛りだくさんにした感じ。
まだ1時間しかプレイしてないんですが、オリジナル要素が「余計なもの」にならないことを祈ります。


あと、相変わらずのメモリ変更検出とか暗号化とかランダマイズとかチート対策してるくせに、
iniファイルを変更するだけでデバッグモードに入れるのはいかがなものかと思った。
デバッグモードのバイナリを消さないで出荷するのもいかがなものかと思った。

DEEP BLUE

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前評判が妙に良かったので期待してたんですが、期待以上ではなかったです。
NHKで海系の特集は小さい頃からずっと見続けてきたので、
学術的なことには食傷気味というのもあります。


とはいえ、映像のセンスの良さはNHKのドキュメンタリーとは比べ物にならない出来です。
一見の価値有り。
ドキュメンタリーでセンスの良い画を撮る、ということがどんなに大変か、
ということを想像して驚愕するわけなんですが、
だったら別にドキュメンタリーでなくても良いわけで、
しかしながらドキュメンタリーじゃなかったらこんなに興行成績が上がるわけも無く。
難しいものです。


あと、2年待ってハイビジョンで撮影して欲しかったです。

さすがに公開前なので隠しで。



凄い! 感動の嵐!


長年見続けてきたStar Warsの世界がついにひとつに繋がる瞬間は、心が震えるほどの衝撃でした。
アナキンとルークが同じような試練を受け別の道を歩むことになった、という対比も見事で、
その悲劇性に涙してしまいます。素晴らしい。

多少、展開に無理が見え隠れしますが、まあ、それはそれ。

残念だったのは、アナキン、というかダース・ベイダーが、ジェダイのテンプルで若いパダワン(っていうか子供)を虐殺するシーンがカットされていたこと。
シリーズ全体を通して、ダース・ベイダーの残虐性が現れる唯一のシーンだからこそ、たとえR18指定を受けようとも映像として表現されて欲しかった、
っていうか、DVD特別版とか言って売る気ですかね。だったら買う。


中身にはそれほど不満は無いんですが、戸田奈津子の日本語訳が酷くて、ガッカリでした。
訳が間違ってたりして、幻滅して、十分に映画を楽しめなかった。むぅ。
指輪物語といい、今回といい、いつまでなっちに振り回されなきゃけないんだろう。。。


それは置いておいて。
ふと冷静に考えてみると、この映画って、Episode4~6を見てないとサパーリわけわかんないし、
言いたいことも「悪い心を持つと悪いことが起きますよ」ってことを言ってるだけに聞こえるし、
単体としてはダメ映画なんだろうな、と思った。
加藤くん(ソニー部)が言いたかったのはこういうことなんだと思った。
でも、ファンとしては最高の映画なので、ファン以外は見るな、でも良いのかなと思った。


サイコー!



TOHOシネマズ川崎の7番スクリーンで鑑賞。
THXじゃなかったんですが、センターから1mの好位置だったので無問題。
なにより観客のマナーが良くて感激。
みんなSWファンなんだね。
久しぶりに気分良く映画を見ることができました。










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